1年生 練成会の結果について
第37回 1年生練成会がおこなわれ、雄城台高校野球部は3連勝で決勝トーナメント進出が決定しました。
Eパート 雄城台・大分南・別府鶴見丘・高田
雄城台9−0大分南
雄城台10−0高田
雄城台9−2別府鶴見丘
第4回 雄城台高校野球部OB会・豊府高校野球部OB会 懇親野球大会を開催

**〜 熱戦の末、大会初黒星も、世代を超えた交流を深める 〜**
10月25日(日)、別大興産スタジアムにおいて「第4回 雄城台高校野球部OB会・豊府高校野球部OB会 懇親野球大会」が開催されました。
当日は天候が心配されましたが、幸い雨に見舞われることもなく、絶好のコンディションの中での開催となりました。開会式では、雄城台高校OB会の大津留会長、豊府高校OB会の福盛会長からそれぞれ挨拶、また、青森で開催された国民スポーツ大会・軟式野球で代表監督として優勝した、御手洗さん(33回生)の紹介があり、両校OBの親睦と交流を深める大会が幕を開けました。
今回の試合は、2回までは40歳以上の選手限定、3回以降は年齢制限なしという特別ルールで実施。ベテランから若手まで、幅広い世代がグラウンドに立ちました。試合は序盤から両チームの打線が活発で、互いに5点を取り合う白熱した展開に。しかし、中盤以降は豊府高校OBチームの打線が爆発し、雄城台は苦しい展開を強いられました。それでも雄城台ナインは最後まで諦めません。最終回には意地の反撃を見せましたが、惜しくも及ばず。第4回大会にして、雄城台高校OBチームは初めての黒星を喫することとなりました。
今回、雄城台高校からは1回生から43回生まで、総勢19名のOBが参加しました。世代も年齢も異なるメンバーでしたが、そこはさすがに全員が元高校球児。劣勢に立たされても互いに声を掛け合い、仲間を励ましながら最後まで全力でプレーする姿が印象的でした。
勝敗こそ残念な結果となりましたが、かつて同じグラウンドで白球を追いかけた仲間たちが、世代を超えて一つのチームとなり、野球を楽しむことができたのは何よりの収穫でした。
また、豊府高校OBの皆さんとも、野球を通じて親睦を一層深めることができ、大変有意義な大会となりました。
最後に、大会開催にご尽力いただいた豊府高校OBの皆様、そして参加された選手の皆様に心より感謝申し上げます。
再びグラウンドで元気に再会できることを楽しみにしています。
御手洗孝史さん(野球部33回生)が選手兼監督を務める「オール大分」が国スポ初優勝!

第80回国民スポーツ大会(青森国スポ)の軟式野球成年男子において、雄城台高校野球部OBの御手洗孝史さん(33回生)が選手兼監督を務める「オール大分」が見事、初優勝を果たしました。大分県勢として初めての快挙です。
雄城台高校野球部OBとして、選手兼監督という立場でチームをまとめ、国スポ初優勝という輝かしい成績を収められた御手洗さん。今回の快挙は、私たち野球部OBにとっても大きな喜びです。
御手洗さん、そしてオール大分の皆さん、優勝おめでとうございます!
今後ますますのご活躍を、雄城台高校野球部OB会一同、心よりお祈り申し上げます。
豊府高校OB会との親睦野球大会について
今年で4年目になる、豊府高校野球部OB会との親睦野球大会が下記の日程で決定しました。
例年参加者からは好評の大会です。OB各位におかれましては、奮ってご参加いただきますよう、お願いします。
日時:10月25日 18時開始
場所:別大興産スタジアム
九州地区大会 大分県予選 2回戦の結果
9月21日 予選の2回戦が行われ、0−5で別府翔青に敗れました。
これから、1年生大会はありますが、シーズンはオフの期間に入ります。冬の間のトレーニングで、来春には一回りも二回りも逞しくなった新チームに生まれ変わることを期待しています。
翔 青 000 003 002|5
雄城台 000 000 000|0
第159回九州地区高等学校野球大会 大分県予選 組合せについて

来春開催される春の選抜大会につながる、県大会の組み合わせが決定しました
初戦は別府翔青高との対戦となりました
第150回大分県高等学校野球選手権大会 支部予選(8/15結果)
雄城台 010 200 0|3
楊志館 006 002 2|10
(7回コールド)
第150回大分県高等学校野球選手権大会 支部予選(8/11結果)
大分東・竹田 000 000|0
雄城台 102 313|10
(6回コールド)
第150回大分県高等学校野球選手権大会 支部予選(8/8結果)
鶴 崎 000 00|0
雄城台 041 41x|10
(5回コールド)
夏の甲子園県予選 2回戦がおこなわれました

第108回全国高校野球選手権大分大会2回戦が7月9日に行われ、本校野球部は中津南高校に10対5で勝利し、3年連続となるベスト16進出を決めました。
序盤の3点差を粘り強く追い付き、終盤の集中打で逆転。
次戦は大会6連覇を狙う明豊高校との対戦に挑みます。
雄城台 002 010 520|10
中津南 300 000 200| 5

